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オージーラッパーのイギー・アゼリア(Iggy Azalea)が昨晩の"Dancing with the Stars"フィナーレで大ヒット曲"Fancy"をフィーチャリングのシンガー&プロデューサーのチャーリー XCX(Charli XCX)と一緒にパフォーマンスしたのだが、始めのパートでモニターイヤホンにトラブルが起こったようでバックの音楽とタイミングが合わなかった。

プロムドレスのコスチュームを着たイギーは、「ごめんなさい。でもイヤホンが何か変なの」と言うとラップ止めてしまった。

その後、ステージの階段を下りながらイヤホンを外し無事にパフォーマンスを終えた。

ビデオ↓

Iggy Azalea ~ The Finale of 2014 DWTS by HumanSlinky

イギーはこのハプニングをツイッターで

「皆さん、ごめんなさい!耳の中が変だったの。音が聴こえてなかったのよ」

「生放送TVでのドラマ。ポカが起きたけど、それでも楽しんだわ」

と事情を説明していた。


イギーは先週末のビルボードミュージックアウォーズでも"Fancy"とアリアナ・グランデの"Problem"をマッシュアップパフォーマンス

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昨年11月から交際を始めたNBA選手ニック・ヤングとツーショットでレッドカーペットカップルデビューしていました。


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