上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



hugh-jackman-michael-fassbender-james-mcavoy-xmen-01.jpg


"X-Men: Days of Future Past"のプロモで出演俳優のヒュー・ジャックマン(Hugh Jackman)、マイケル・ファスベンダー(Michael Fassbender)、ジェームズ・マカヴォイ(James McAvoy)の男前3人組がイギリスのトークショー番組"The Graham Norton Show"に出演しインタビューを受けていた時、3人で"Blurred Lines"を踊るという垂涎もののシーンが実現!


撮影セットでかかっていた音楽があるかという質問をグラハムにされ、ヒューが、マイケルがトレイラーに長時間篭ってなかなか出てこなかった話をしていた。

「マイケルはトレイラーからおびき出さなければならなかった俳優の一人だ。彼は何時間も何時間もそこで待っているんだ」とジョークで話す。

「マイケルはセットでとても気難しくて扱いにくい人だ」とヒューが言うとマイケルも、そうそう、とうなずいて同意。

「それで彼をセットに呼び出しすために唯一の曲があった。それでサウンド担当の奴にそれを大音量でかけさせた、、、、彼の気分を上げるためにね。それが"Blerred Lines"だった」


するとヒューはマイケルとジェームズと一緒に"Blurred Lines"の曲をかけてそのシーンを再現して観客を喜ばせていた。


バックステージから変なダンスしながら渋々出てくるようなファスベンダーがかわいいぃ~!渋系なのにいじられキャラなところがまたかわいいです。

それではこの男前3人組が"Blurred Lines"を揃って踊るという夢のようなビデオをご堪能ください(笑)




BBCのグラハム・ノートンのトークショーは、ゲストが複数いてもアメリカのトークショーのように順番に出てくるわけでなくて、ずーっと一緒にいて話しているのでゲストのセレブ同士の掛け合いも見れて面白いのですよ。全然ジャンルの違う俳優とミュージシャンが一緒に座って話したりのクロスオーバーもあったりしてなかなか面白いです。


この時はその他、ヒュー・ジャックマンが"X-Men 2"の時、全裸シーンで自分のクロウであやうくイチモツを切りかけたという恐ろしいエピソードもジョークで笑いながら明かしていたのですが、それ、笑い事じゃないでしょ~!みたいな。



例の実験場から覚醒して全裸で逃げ出すシーンの話。鉤爪をつけて全裸で走ってコーナーを回ったら全女性スタッフが集まって5ドル札を手に持って振りながら嬉しそうに叫んでいたとジョークで言っていて、慌てて股間を手で隠したら鉤爪が太もも内側ギリギリを切ってしまったそう。太ももで済んで良かった~。

しかし、この3人が並んで座るとヒューの脚の長さが際立ちますね~。(///∇//)





関連記事
スポンサーサイト



コメント
この記事へのコメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014/05/06(Tue)  |  | - | 【編集
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
任意のパスワードを入力してください
設定しておくと後でコメントの編集が出来ます
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 



ニッセン






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。